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クリスマスの思いを東北へ

震災から3年と9ヶ月が過ぎました。クリスマスのこの時期に東北へ覚えて献げましょう。

被災地域では数々のプロジェクトがなされていますが、三県の主なネットワー

クの紹介します。現地での活動の様子や祈りの課題などを、諸団体がそれぞれの

ウェブサイトで紹介をしています。

・岩手県:いわて3.11 教会ネットワーク⇒ http://311.ichurch.jp

・宮城県:ホープみやぎ⇒ http://www.hopemiyagi.org

・福島県:福島県キリスト教連絡会(FCC)⇒http://fcc-j.org

スクリーンショット 2014-12-13 22.20.55また引き続きクラッシュジャパンの働きを覚えてくだされば感謝です⇨http://crashjapan.com/give/?lang=ja

広島土砂災害支援

写真クラッシュジャパンでは、現在広島土砂災害支援活動に協力し、献金及びボランティアの募集をしています。是非広島土砂災害被災者の方々を覚えてお祈りください。

広島県災害対策本部の発表に依れば(http://www.bousai.pref.hiroshima.jp/hdis/info/1592/notice_1592_1.pdf)、9月2日現在死者72人・行方不明者2人・重傷者8人・軽傷者36人、家屋の被害は、全壊24軒・半壊41軒・一部損壊65軒・床上浸水76軒・床下浸水208軒になっています。

この災害に対して、広島宣教協力会と日本国際飢餓対策機構によってキリスト教会•広島土砂災害支援室が設けられ、三滝グリーンチャペルスマイル館にボランティアセンターが設置され、被災地支援が開始されました。現在の主な活動は土砂出しやボランティアの派遣、支援物資の整理などです。

『危機対応最初の48時間』 出版記念セミナーのご案内(終了しました)

『危機対応最初の48時間』出版記念セミナーのご案内です!(終了しました)
日時:6月28日(土)2時から4時 (入場無料です)

場所:お茶の水クリスチャンセンター8階

プログラム:石川一由紀「人道対応と隣人愛の実践」
郭ヘレン「支援で出会った泣き笑い」
岩上敬人「私が気づかされた『寄り添う』こと」

出版記念セミナー案内

<フェイスブックより…>

#熊本地震 で甚大な被害を受けた #益城町 に、今年も満開の桜が咲きました!この美しい写真を送ってくださったのは、当時5時間生き埋めになり奇跡的に救出された保育士の豊世美文さんです。当時美文さんの教会兼自宅は全壊。真っ暗闇のなかで、崩落した壁とドアに押しつぶされそうになりながら、救助隊の呼びかけに必死にノックで応え続けました。絶望的ともいえる状況で美文さんの心を支えたのは、クリスチャン一家で育った彼女が覚えていた聖書の一節。「たとい死の影の谷を歩くことがあっても、私はわざわいを恐れません。あなたが私とともにおられますから。」(詩編23篇4節)そのみ言葉に励まされ、美文さんは死をも覚悟するような状況でもパニックになることなく、救助隊の合図に応えるなど冷静に行動することができました。苦難のときにこそ、神様が共におられることを信じることができるのは、どれほど大きな力を私たちに与えてくれることでしょうか。今回インタビューに快く応じてくださり、ご自身の体験を共有してくださった美文さんに、心から感謝致します。美文さんの希望のストーリーは、こちらからご覧ください。▶ bit.ly/3wQJIhv ... See MoreSee Less

1 month ago  ·  

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