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『震災ボランティアは何ができるのかー3.11「希望の絆」の記録ー』 出版記念セミナー

クラッシュ 本

出版記念セミナーのご案内

日時:7月26日(土)2pm-4pm (入場無料)

於:お茶の水クリスチャンセンター(5階)

ジョナサン•ウィルソン(クラッシュジャパン代表)の『震災ボランティアは何ができるのかー3.11「希望の絆」の記録』(いのちのことば社)が出版されました。出版記念セミナーを開催いたします。3年間の災害支援活動を通して体験した教会のネッットワークとクリスチャンボランティアの働きの大切さを分ち合います。是非お参加ください。

「フクシマを共に生きる」出版記念・祈りのフォーラム開催 (終了しました)

クラッシュジャパン後援、「フクシマを共に生きる」出版記念のイベントが開催されます。

日時 : 2014年5月24日(土曜日) 14:00より

会場 : お茶の水クリスチャンセンター 8F

フクシマキリスト教連絡会・木田代表、会津放射能情報センター・片岡代表の講演や、現地スタッフによる証しなどを含んだ祈りのフォーラムです。

今、福島県の教会や住民の方々が直面していることに耳を傾け、共に祈りませんか?

フクシマ

 

クラッシュジャパン後援、「フクシマを共に生きる」出版記念のイベントです。

第3回チャプレンズ•カフェ

第3回チャプレンズ•カフェが開催されます。支援者の方々のくつろぎの場です。どうぞご参加ください。

ファシリテータ:郭ヘレン 司会:岩上敬人

日時:2014年3月20日(木)15:30~17:30
場所:お茶の水クリスチャンセター416会議室所

お問い合わせ:DRCnet事務所
電話:03-5577-4824
e-mail:info@drcnet.jp
主催:DRCnett災害対応チャプレン•プログラム委員会cafe

<クリスマスプロジェクトご報告>ありがとうございました!

主の御名を賛美します。
皆様の尊い、お祈りとご協力のおかげで、なんと104000円のサポートを得て、仙台、及び郡山の教会、仮設住宅のカフェなどに、25個のシュトーレンを送ることができました!

<郡山協力スタッフ・塩津より>
「シュトレーン、とてもおいしかった好評でしたありがとうございました!」(会津チャペル)
しっとりしていて、りんごも入っていてとてもおいしかったです。全国の方が今も覚えていてくださって嬉しいです。という言葉が聞かれました。

<仙台オフィスリーダー・佐々木より>
皆様の尊い捧げ物により、2013年クラッシュ ジャパン クリスマス プロジェクトが祝福の内に終える事ができました。
多くの方は「シュトーレン??それは食べ物かい?」というような反応でしたが、シュトーレンの説明をしてから差し上げたら、大変喜んで受け取って下さいました。
普段馴染みのないクリスマスの文化を知る事ができたのではないかと思います。
本当に心から感謝申し上げます。引き続き、東北のため覚えてお祈り下さい。

シュトーレン感謝状3シュトーレン感謝状5

 

<フェイスブックより…>

#熊本地震 で甚大な被害を受けた #益城町 に、今年も満開の桜が咲きました!この美しい写真を送ってくださったのは、当時5時間生き埋めになり奇跡的に救出された保育士の豊世美文さんです。当時美文さんの教会兼自宅は全壊。真っ暗闇のなかで、崩落した壁とドアに押しつぶされそうになりながら、救助隊の呼びかけに必死にノックで応え続けました。絶望的ともいえる状況で美文さんの心を支えたのは、クリスチャン一家で育った彼女が覚えていた聖書の一節。「たとい死の影の谷を歩くことがあっても、私はわざわいを恐れません。あなたが私とともにおられますから。」(詩編23篇4節)そのみ言葉に励まされ、美文さんは死をも覚悟するような状況でもパニックになることなく、救助隊の合図に応えるなど冷静に行動することができました。苦難のときにこそ、神様が共におられることを信じることができるのは、どれほど大きな力を私たちに与えてくれることでしょうか。今回インタビューに快く応じてくださり、ご自身の体験を共有してくださった美文さんに、心から感謝致します。美文さんの希望のストーリーは、こちらからご覧ください。▶ bit.ly/3wQJIhv ... See MoreSee Less

3 days ago  ·  

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5年前の2016年4月14日・16日、2度の震度7の大地震が熊本を震源とし、九州地方を襲いました。  言葉では表すことのできない大きな痛みの中で九キ災が発足し、皆様の大きな助けをいただきながらその歩みを進めてきました。 この5年間で12,737名のボランティアの方々が熊本地震の支援活動のために集まってくださいました。世界中の方々が何もできない私たちを祈りで支えてくださいました。 皆様の支えと、主の大きな導きによってこの5年間、九キ災は確かに熊本に、益城町に居続けることができました。今では、住民の皆様と深いつながりが与えられています。  被災者の皆様も災害公営住宅などの新居に引越しされ、仮設住宅もほぼ全てが解消され支援活動も一区切りを迎えました。しかし、私たちはこれからこそが大切な働きであると考えています。益城町の教会と共に「きなっせカフェ」等の働きを継続し、少しでも住民さんの孤独に寄り添えたらと思います。続いてのお祈りをお願い致します。 祈り会向けに「熊本地震から5年を迎えて」の動画を作成しています。3名の方へのインタビューをしていますが、地震当時のこと、この5年間のこと、これからのことについて話していただきました。皆様でみていただき、祈っていただければ感謝です。※冒頭地震の映像等が流れます。youtu.be/yMwliRDD_U4#熊本地震から5年#益城町#きなっせカフェ#九キ災 ... See MoreSee Less

4 days ago  ·  

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