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伊豆大島へのボランティアについて

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<伊豆大島ボランティア速報>皆様のお祈りを感謝いたします。第1チーム 11月18日~21日 無事終了しました!
第2チーム 11月25日~28日 現在伊豆大島に向かっています!
第3チーム 12月第1週に予定していたボランティア派遣は、残念ながら中止となりました。現在伊豆大島に向かっているチームのために、また、避難生活で自宅に帰れない方々のために、お祈りください。
12月のチームは中止となってしまいましたが、今後も支援活動を通じて、より多くの伊豆大島の方に福音を届けることができるようにも、お祈りください。

フィリピン子供ミニストリーネットワーク

11月15日 フィリピン子供ミニストリーネットワークがフェ•アダル•フロンダさんの写真をシェアしています。

この午後フィリピン福音主義災害ネットワークを設立するために20人の人たち集まりました。彼らはに応答した団体の指導者たちで、エフレイム•テンデロ ビショップの呼びかけによって集まりました。この会議で自分たちの能力、地域基盤、それぞれの組織の資源について確認し合い、活動指針として地域教会と共に働くこととデータベースを共有することを決議しました。フィリピン子供ミニストリーネットワーク(PCMN)はこの災害によって困難の中にある多くの家族や子供たちの必要を満たすためにに、サマールの教会と共に精力的に活動することを約束しました。

via Philippine Children’s Ministries Network.

広島土砂災害支援

写真クラッシュジャパンでは、現在広島土砂災害支援活動に協力し、献金及びボランティアの募集をしています。是非広島土砂災害被災者の方々を覚えてお祈りください。

広島県災害対策本部の発表に依れば(http://www.bousai.pref.hiroshima.jp/hdis/info/1592/notice_1592_1.pdf)、9月2日現在死者72人・行方不明者2人・重傷者8人・軽傷者36人、家屋の被害は、全壊24軒・半壊41軒・一部損壊65軒・床上浸水76軒・床下浸水208軒になっています。

この災害に対して、広島宣教協力会と日本国際飢餓対策機構によってキリスト教会•広島土砂災害支援室が設けられ、三滝グリーンチャペルスマイル館にボランティアセンターが設置され、被災地支援が開始されました。現在の主な活動は土砂出しやボランティアの派遣、支援物資の整理などです。

クラッシュジャパンを通してのボランティアの希望や支援につきましては、こちらをクリックしてください。http://crashjapan.com/?lang=ja

伊豆大島土砂災害復旧ボランティア募集(終了しました)

クラッシュジャパンは11月4日、5日と伊豆大島に先遣隊を送り現地調査をし、11月中旬から現地教会ネットワーク(「大島町災害支援教会協議会」【仮称】)と連繋し3週間ボランティアを派遣することに決定しました。参加希望の方はクラッシュジャパンのホームページに登録してください。申し訳ございませんが、1クルー9名で閉め切らせていただきます。 被害状況: 10月16日(水)台風26号は伊豆大島に大きな災害をもたらしました。土砂が山から流れ落ち元町地区を襲い、35名の方が亡くなり、今もなお行方の分からない方が6名おられます。(11日現在)

<フェイスブックより…>

#熊本地震 で甚大な被害を受けた #益城町 に、今年も満開の桜が咲きました!この美しい写真を送ってくださったのは、当時5時間生き埋めになり奇跡的に救出された保育士の豊世美文さんです。当時美文さんの教会兼自宅は全壊。真っ暗闇のなかで、崩落した壁とドアに押しつぶされそうになりながら、救助隊の呼びかけに必死にノックで応え続けました。絶望的ともいえる状況で美文さんの心を支えたのは、クリスチャン一家で育った彼女が覚えていた聖書の一節。「たとい死の影の谷を歩くことがあっても、私はわざわいを恐れません。あなたが私とともにおられますから。」(詩編23篇4節)そのみ言葉に励まされ、美文さんは死をも覚悟するような状況でもパニックになることなく、救助隊の合図に応えるなど冷静に行動することができました。苦難のときにこそ、神様が共におられることを信じることができるのは、どれほど大きな力を私たちに与えてくれることでしょうか。今回インタビューに快く応じてくださり、ご自身の体験を共有してくださった美文さんに、心から感謝致します。美文さんの希望のストーリーは、こちらからご覧ください。▶ bit.ly/3wQJIhv ... See MoreSee Less

3 days ago  ·  

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5年前の2016年4月14日・16日、2度の震度7の大地震が熊本を震源とし、九州地方を襲いました。  言葉では表すことのできない大きな痛みの中で九キ災が発足し、皆様の大きな助けをいただきながらその歩みを進めてきました。 この5年間で12,737名のボランティアの方々が熊本地震の支援活動のために集まってくださいました。世界中の方々が何もできない私たちを祈りで支えてくださいました。 皆様の支えと、主の大きな導きによってこの5年間、九キ災は確かに熊本に、益城町に居続けることができました。今では、住民の皆様と深いつながりが与えられています。  被災者の皆様も災害公営住宅などの新居に引越しされ、仮設住宅もほぼ全てが解消され支援活動も一区切りを迎えました。しかし、私たちはこれからこそが大切な働きであると考えています。益城町の教会と共に「きなっせカフェ」等の働きを継続し、少しでも住民さんの孤独に寄り添えたらと思います。続いてのお祈りをお願い致します。 祈り会向けに「熊本地震から5年を迎えて」の動画を作成しています。3名の方へのインタビューをしていますが、地震当時のこと、この5年間のこと、これからのことについて話していただきました。皆様でみていただき、祈っていただければ感謝です。※冒頭地震の映像等が流れます。youtu.be/yMwliRDD_U4#熊本地震から5年#益城町#きなっせカフェ#九キ災 ... See MoreSee Less

4 days ago  ·  

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