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広島土砂災害支援

写真クラッシュジャパンでは、現在広島土砂災害支援活動に協力し、献金及びボランティアの募集をしています。是非広島土砂災害被災者の方々を覚えてお祈りください。

広島県災害対策本部の発表に依れば(http://www.bousai.pref.hiroshima.jp/hdis/info/1592/notice_1592_1.pdf)、9月2日現在死者72人・行方不明者2人・重傷者8人・軽傷者36人、家屋の被害は、全壊24軒・半壊41軒・一部損壊65軒・床上浸水76軒・床下浸水208軒になっています。

この災害に対して、広島宣教協力会と日本国際飢餓対策機構によってキリスト教会•広島土砂災害支援室が設けられ、三滝グリーンチャペルスマイル館にボランティアセンターが設置され、被災地支援が開始されました。現在の主な活動は土砂出しやボランティアの派遣、支援物資の整理などです。

クラッシュジャパンを通してのボランティアの希望や支援につきましては、こちらをクリックしてください。http://crashjapan.com/?lang=ja

伊豆大島土砂災害復旧ボランティア募集(終了しました)

クラッシュジャパンは11月4日、5日と伊豆大島に先遣隊を送り現地調査をし、11月中旬から現地教会ネットワーク(「大島町災害支援教会協議会」【仮称】)と連繋し3週間ボランティアを派遣することに決定しました。参加希望の方はクラッシュジャパンのホームページに登録してください。申し訳ございませんが、1クルー9名で閉め切らせていただきます。 被害状況: 10月16日(水)台風26号は伊豆大島に大きな災害をもたらしました。土砂が山から流れ落ち元町地区を襲い、35名の方が亡くなり、今もなお行方の分からない方が6名おられます。(11日現在)

東北にシュトーレンを届けよう!

東北にシュトーレンを届けよう!(終了しました)

stollenシュトーレンはドイツの菓子パンで、ドライフルーツなどが入っています。クリスマスまでのアドベンントの間、少しずつスライスして食べるようです。

クラッシュジャパンでは、今年の仮設住宅のクリスマスパーティーやコンサートのために、このシュトーレンを届けたいと考えています。

青森の「天恵ぶどうの木」さんが、一つ2000円という特別価格にて、提供してくださることになりました。

一口1000円よりご参加いただくことができます!

郵便振替にて通信欄に「シュトーレンプロジェクト」とご記入の上、下記の口座にご入金下さい。

郵便振替口座: 00110-3-290907  名義: 一般社団法人 クラッシュジャパン

シュトーレンは下記のクリスマス会にお届けする予定です!

7日~名取市美田園仮設住宅(西多賀聖書バプテスト教会)

13日~相馬市・南相馬市の仮設住宅(相馬キリスト福音教会)

シーサードバイブルチャーチ 仮設住宅クリスマスパーティー

21日郡山市こども英語教室(郡山丘の上チャペル)など

なお、余剰金はカフェ・コンサートなどの支援金とさせていただきます。

オペレーションセイフ子供トラウマキャンプ

 

 

 

<フェイスブックより…>

先週15日(土)に九州キリスト災害支援センター主催の『聴くっ茶』にクラッシュジャパンの岩上が参加してきました。

震災から2年が経過しましたが、仮設住宅での支援活動が続いています。心のケアの働きは、緊急支援と変わらず大切なものです。

引き続き熊本もお祈りに覚えてください。
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8 hours ago  ·  

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今日(21日)も秋空の下、三ヶ国からの奉仕者たちと共に瓦礫の片付けと運搬をしました。
Worked with 8 volunteers from Sapporo, Korea and Oregon. Volunteers are wanted.

今日、神さまが送ってくださったのは8人。ボランティアは、札幌福音自由教会の鍛冶先生ご夫妻、韓国CCCの3人の大学生、アメリカのオレゴン州からの横井先生チーム3人。
リーダーの弓削さん(OBJ)と私を合わせて10人で、瓦礫をトラックに積み込み、集積場まで運びました。ボランティアが与えられ、助けを待っている方々に届いていけるように続けてお祈りしていきましょう。
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1 day ago  ·  

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 岡山キリスト災害支援室での災害ボランティア支援活動2日目。この日は、3チームでそれぞれの個人宅に派遣され、室内の清掃活動などに従事しました。クラッシュ・チームはオペレーションブレッシングの伊東リーダーの指示の元、ある大きなお宅の最終仕上げの清掃作業を担当させていただきました。真備の街中をみても、プロの大工やリフォーム業者の姿はあっても、平日のボランティアの姿はほとんど見かけませんでした。被災した自宅をリフォームするにしても、公費解体を待っている方々にとっても、家の中の家財などは自分達で撤去しなければならず、現地の人々の要望に十分応えるにはまだボランティアの力が必要です。
 岡キ災の働きも広江ベースは9月末で縮小し、真備町に新しい拠点となるベースを開設する予定です。今後の動向は、岡キ災のFBをご覧下さい。
 さまざまな働きの移行期間にある現地ベースを覚えて、引き続き祈りたいと思います。
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3 days ago  ·  

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