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<最近の投稿>

The CRASH-Army

crash-army

救世軍の方から10月2日に一緒にボランティア活動をしたときの記念写真をいただきました。

The CRASH-Armyになってますが、普通に読むと救世軍がクラッシュしてしまったように聞こえてしまいますね…。

CRASHはちなみにCrashではなく、Christian Relief Assistance Support Hopeの頭文字を組み合わせた名前です。(サウンドだけだと誤解されるんですよね)

お祈りください

台風18号による水害から1か月が過ぎました。今もなお、支援を必要とされている方がたくさんおられます。
被災された方々を覚えお祈りします。
クラッシュ・ジャパンでは今後も支援活動を続けてまいります。

常総視察1 常総視察2

<第二段・焼き菓子で心のケア支援>

Joso mobile cafe10

10月17日土曜日、クラッシュ・ジャパンでは茨城県常総市で再びモバイルカフェでの支援活動を行います。
そこで前回に引き続き、手作りの焼き菓子で心のケア支援プロジェクトに参加してくださる方を募集いたします。
前回の支援活動でも、皆様の心のこもった焼き菓子は被災者の方々に大変喜ばれました。被災地から離れた場所で被災者の方のことを思ってくださる方がたくさんいるということを、私たちは焼き菓子を手渡しすることでお伝えすることが出来ました。
前日の16日、金曜日に東久留米にあるクラッシュ・ジャパンのオフィスにお持ち寄りいただければ感謝です。クッキー、スコーン、ブラウニー、カップケーキなど。崩れにくく常温で日持ちのする物をお願いいたします。(小分けに包装していただけると大変感謝です!)
ご協力くださる方は事前にコメントかメッセージでお知らせくだされば幸いです。
私たちがたくさんの愛を届けることが出来るよう、お力を貸してくださいませんか?

<フェイスブックより…>

#熊本地震 で甚大な被害を受けた #益城町 に、今年も満開の桜が咲きました!この美しい写真を送ってくださったのは、当時5時間生き埋めになり奇跡的に救出された保育士の豊世美文さんです。当時美文さんの教会兼自宅は全壊。真っ暗闇のなかで、崩落した壁とドアに押しつぶされそうになりながら、救助隊の呼びかけに必死にノックで応え続けました。絶望的ともいえる状況で美文さんの心を支えたのは、クリスチャン一家で育った彼女が覚えていた聖書の一節。「たとい死の影の谷を歩くことがあっても、私はわざわいを恐れません。あなたが私とともにおられますから。」(詩編23篇4節)そのみ言葉に励まされ、美文さんは死をも覚悟するような状況でもパニックになることなく、救助隊の合図に応えるなど冷静に行動することができました。苦難のときにこそ、神様が共におられることを信じることができるのは、どれほど大きな力を私たちに与えてくれることでしょうか。今回インタビューに快く応じてくださり、ご自身の体験を共有してくださった美文さんに、心から感謝致します。美文さんの希望のストーリーは、こちらからご覧ください。▶ bit.ly/3wQJIhv ... See MoreSee Less

4 weeks ago  ·  

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