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第3回チャプレンズ•カフェ

第3回チャプレンズ•カフェが開催されます。支援者の方々のくつろぎの場です。どうぞご参加ください。

ファシリテータ:郭ヘレン 司会:岩上敬人

日時:2014年3月20日(木)15:30~17:30
場所:お茶の水クリスチャンセター416会議室所

お問い合わせ:DRCnet事務所
電話:03-5577-4824
e-mail:info@drcnet.jp
主催:DRCnett災害対応チャプレン•プログラム委員会cafe

<クリスマスプロジェクトご報告>ありがとうございました!

主の御名を賛美します。
皆様の尊い、お祈りとご協力のおかげで、なんと104000円のサポートを得て、仙台、及び郡山の教会、仮設住宅のカフェなどに、25個のシュトーレンを送ることができました!

<郡山協力スタッフ・塩津より>
「シュトレーン、とてもおいしかった好評でしたありがとうございました!」(会津チャペル)
しっとりしていて、りんごも入っていてとてもおいしかったです。全国の方が今も覚えていてくださって嬉しいです。という言葉が聞かれました。

<仙台オフィスリーダー・佐々木より>
皆様の尊い捧げ物により、2013年クラッシュ ジャパン クリスマス プロジェクトが祝福の内に終える事ができました。
多くの方は「シュトーレン??それは食べ物かい?」というような反応でしたが、シュトーレンの説明をしてから差し上げたら、大変喜んで受け取って下さいました。
普段馴染みのないクリスマスの文化を知る事ができたのではないかと思います。
本当に心から感謝申し上げます。引き続き、東北のため覚えてお祈り下さい。

シュトーレン感謝状3シュトーレン感謝状5

 

ザンボアンガ での オペレーション セイフ プログラム

ザンボアンガ での オペレーション セイフ プログラム

昨年の12月末にフィリピンのミンダナオ島ザンボワンガでオペレーションセイフ子供トラウマ回復キャンプが開催されました。これはフィリピンで行われた最初の子供トラウマケアキャンプでした。トラウマを受けた子供たちの多くの親御さんたちは子供たちがキャンプに参加できるように切望しました。

OpSAFE Snack Station

オペレーションセイフ スナックステーション

You are Loved

あなたは愛されています。

You are Loved

あなたは愛されています。

Be Strong and Be Brave

強くあれ、雄々しくであれ。

OpSAFE Adventure Station

オペレーションセイフ 紙芝居

Pete teaches "You are not Alone"

ぴぃちゃんは、”君は一人じゃない” と教えてくれます。

Wally teaches "Everyone is Important"

ウォリーは、”みんな大切”と教えてくれます。

Aurora teaches "Follow and Believe"

オーロラは、”信じてついていく” と教えてくれます。

Sally teaches "Be Strong and Be Brave"

サリーは、”強くあれ、雄々しくあれ” と教えてくれます。

Pete asks his friend Sally, "What's Wrong?"

ぴぃちゃんが、友達のサリーに ”どうしたの?” と聞いています。

Children love stories.

子ども達は、お話しが大好きです。

Bible Story Station

バイブル ストーリー ステーション

Each day has a message from the Bible.

毎日 聖書からのお話しがあります。

Children hear principles through familiar stories

子ども達は、馴染み深いお話から 基本的な考え方を教わります。

Leaders help children write their dreams.

リーダー達は、子ども達が夢を書くのを手伝います。

"I want to become a teacher and help my family"

”わたしは先生になって、家族を助けたいです”

Craft Station

クラフト ステーション

Children decorate their bag with their name.

子ども達は、自分達のバックに名前を書きます。

Each day they receive a character pin.

毎日 子ども達はキャラクターピンをもらいます。

Children make a toy that also teaches resiliency

子ども達は、弾力性を教えてくれる おもちゃを作ります。

Can you catch it?

受け取れるかな?

Children learn best through play

子ども達は、遊びを通して最高の物を学んでいきます。

Each child's creation is unique

一人一人の子どもの 作品はユニークです。

Some of the beads glow in the dark!

いくつかのビーズは暗闇の中で光ります。

Girls love the pretty crafts

女の子達は、かわいいクラフトが大好きです。

Draw someone who gives you strength

強さをくれる人の絵を書きます。

Children draw who encourages them.

子ども達は、彼らを励ましてくれる人の絵を描きます。

Building a bear out of a towel.

タオルで クマを作ります。

Cute bears!

可愛いクマ達!

Games Station

ゲーム ステーション

You are not alone!

君は一人じゃない!

Groups play together and make new friends.

グループで一緒に遊び、友達を作ります。

Lets play together.

一緒に遊びましょう。

Children need to play even after trauma.

子ども達はトラウマを受けた後も遊ぶ必要があります。

Local youth leaders join in the fun.

地元ユース リーダー達も遊びに参加します。

You are not alone.

あなたは一人じゃない。

Can you listen and follow?

聞いて従えますか?

When you can't find your way alone, having a friend helps!

もし一人で道を探せないなら、お友達に助けてもらってください!

Small groups share what it is like.

スモールグループで、それが何なのか考えます。

Water relay race

ウォーター リレー レース

Be strong and be brave

強くあれ、雄々しくあれ。

You are loved

あなたは愛されている。

You are loved

あなたは愛されている。

Send your dreams a flying!

あなたの夢を飛ばしましょう!

Opening and finale with 180 children.

180人の子ども達との オープニングとフィナーレ

Praying together

一緒にお祈りします。

Local youth crew leaders

地元のユースのクルー リーダー。

The little ones needed care too

小さな子どもケアされる事が必要なんです。

Praying together

一緒に祈る。

Singing together

一緒に歌う。

Small groups are the heart of OpSAFE

スモールグループは、オペレーションセイフの一番大切な事です。

Children love dancing

子ども達はダンスが大好きです。

Praying together

一緒にお祈りします。

Friends make everything better

友達と一緒にいるだけで、全てのことが良くなります。

Friends make everything better

友達と一緒にいるだけで、全てのことが良くなります。

Everyone gets to dance, even leaders!

みんなでダンスします。リーダー達も一緒にダンスします。

Because of the armed conflict, guards ensured the security of the camp.

武力紛争のため、警備員がキャンプの安全を守ります。

A special program was held for little friends.

小さな友達のために、特別なプログラムが用意されています。

Christmas gifts after the program.

プログラム後のクリスマス ギフト。

The whole OpSAFE Zamboanga team.

ザンボアンガのオペレーションセイフ チーム全体写真。

第2回災害チャプレンズ・カフェのご案内

(終了しました)

スクリーンショット 2014-01-14 15.20.04

日時:2014年1月16日(木)午後4時~6時

場所:お茶の水クリスチャンセンター416号室

テーマ:「心のケア~セルフケア:ありのままの自分を語れる場所作り」

ファシリテーター:郭ヘレン    クラッシュジャパン・ケアコーディネーター

災害対応に携わっていた方々、現在携わっている方々,又関心のある方々の情報交換,心のケア、交わり等を目的にしています。暖かい飲み物とお菓子を用意して皆様のお出でをお待ちしています。事前登録は必要ありませんが、準備の上で、E-mail等で登録をして頂ければ幸いです。

主催:災害対応チャプレンプログラム委員会

連絡先: DRCnet 事務局

e-mail: info@drcnet.jp

Tel: 03-5577-4824, Fax:03-5577-4865

<フェイスブックより…>

先週15日(土)に九州キリスト災害支援センター主催の『聴くっ茶』にクラッシュジャパンの岩上が参加してきました。

震災から2年が経過しましたが、仮設住宅での支援活動が続いています。心のケアの働きは、緊急支援と変わらず大切なものです。

引き続き熊本もお祈りに覚えてください。
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8 hours ago  ·  

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今日(21日)も秋空の下、三ヶ国からの奉仕者たちと共に瓦礫の片付けと運搬をしました。
Worked with 8 volunteers from Sapporo, Korea and Oregon. Volunteers are wanted.

今日、神さまが送ってくださったのは8人。ボランティアは、札幌福音自由教会の鍛冶先生ご夫妻、韓国CCCの3人の大学生、アメリカのオレゴン州からの横井先生チーム3人。
リーダーの弓削さん(OBJ)と私を合わせて10人で、瓦礫をトラックに積み込み、集積場まで運びました。ボランティアが与えられ、助けを待っている方々に届いていけるように続けてお祈りしていきましょう。
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1 day ago  ·  

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 岡山キリスト災害支援室での災害ボランティア支援活動2日目。この日は、3チームでそれぞれの個人宅に派遣され、室内の清掃活動などに従事しました。クラッシュ・チームはオペレーションブレッシングの伊東リーダーの指示の元、ある大きなお宅の最終仕上げの清掃作業を担当させていただきました。真備の街中をみても、プロの大工やリフォーム業者の姿はあっても、平日のボランティアの姿はほとんど見かけませんでした。被災した自宅をリフォームするにしても、公費解体を待っている方々にとっても、家の中の家財などは自分達で撤去しなければならず、現地の人々の要望に十分応えるにはまだボランティアの力が必要です。
 岡キ災の働きも広江ベースは9月末で縮小し、真備町に新しい拠点となるベースを開設する予定です。今後の動向は、岡キ災のFBをご覧下さい。
 さまざまな働きの移行期間にある現地ベースを覚えて、引き続き祈りたいと思います。
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3 days ago  ·  

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