モバイルカフェ

コミュニティ援助基金

モバイルカフェは仮設住宅での交わりを進行させることを趣旨とするプログラムです。クラッシュボランティアとパートナー教会/団体が共に東北中の仮設住宅で無料のカフェを開く働きです。仮設住宅にこのように被災者方が集まりお茶をしながら交わる場所を設けることによって被災者方が必要な心のケアを提供することができ、またクラッシュボランティアを通じて福音を伝えるチャンスが増えます。現在8つのモバイルカフェを開いています:

  • 福島ホープカフェ
  • 一関モバイルカフェ(千厩、室根、気仙沼、陸前高田、大船渡)
  • 未田園モバイルカフェ
  • 相馬オハナカフェ
  • 遠野ホープカフェ(釜石、大槌)
  • 石巻/女川モバイルカフェ
  • 東名モバイルカフェ
  • 山本町モバイルカフェ

パートナー

昨年からクラッシュが東北に設けた5つのベースを
拠点にモバイルカフェ活動を統率してきましたが、
後には地元の教会に引き継いでいただきます。

必要な資金

1,000,000-2,000,000円

必要経費

お茶、コーヒー、お茶菓子

仮設住宅を巡回するための燃料費、通行運賃

人件費

広告費


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